グローバル情報管理ソリューションのリーディングプロバイダーであるSDLは、グローバルコンテンツ管理分野におけるSDLのテクノロジリーダーシップに対する評価の高まりを受けて、ブランドの統合を発表しました。これまでの戦略的買収と研究開発への投資により、SDLはそのテクノロジ範囲を翻訳テクノロジから構造化コンテンツテクノロジ、Webコンテンツ管理、さらに最近ではeコマーステクノロジまでに拡大してきました。SDLが展開するコンテンツライフサイクル管理のエンドツーエンドなプラットフォームをいっそう打ち出していくために、新たにブランドを統合する運びとなりました。
グローバル情報管理(GIM)ソリューションおよび言語サービスのリーディングプロバイダーであるSDLは本日、eコマース向けターゲティングとマーケティングのリーダーであるFredhopperを買収を発表しました。この買収により、複雑な多言語での販売とマーケティング、顧客サポートへの対応が必要な企業向けの高品質なソリューションを提供するSDLの戦略とコミットメントのさらなる前進となります。買収による全資産は、SDL全体の5%以下です。